三十郎は今も誰より新しい

12年前2回目の市民アンケートを全戸配布中の三十郎
12年前2回目の市民アンケートを全戸配布中の三十郎

かつて、市民にとって市政は遠いものでした。
残念なことに、市民は市政の外側にいました。
その時市民の声を聞くことから市政を始めようとしたのが、三十郎です。
三十郎は市民に公平であるために、純粋な無所属を貫きしがらみを作りませんでした。
そんな三十郎を私たちは個人として応援し、一人ひとりの小さな力を結集することにより、市民の「手作り市長」が生まれました。
市民に作られた市長は、市民のための市政をします。
市民に隠し事をせず、市民の声を公平に聞くことに努め、その声を政策にする。
「市民が主役」の市政。
その地方自治の本来あるべき姿が、このまちで形を成してきました。

 

今も一人で街頭演説
今も一人で街頭演説

今米沢のまちには、何でも言える「自由の風」が吹いています。
市民を信じる市長と、自分たちの手でまちづくりや地域おこしに取り組む市民がいます。
どこにもないこのまちの新しさ。
この新しさのもっと先を、三十郎と一緒に作っていきませんか。

 

ひたすら市民へと向かう。
その姿は変わらない